倉敷市災害ボランティアセンター

最新情報を必ずご確認ください。状況の変化により頻繁に情報が更新されています。
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12月からの水曜日のボランティア活動の休止について

来所と電話による相談窓口は水曜日も開所しております。
引き続き、よろしくお願いいたします。


本部(真備地区)

【場所】倉敷市真備健康福祉館(まびいきいきプラザ)多目的広場(倉敷市真備町川辺2271番地

●公共交通の方●
・井原鉄道〈川辺宿駅〉から徒歩2分 ⇒井原鉄道ホームページ
・JR山陽本線〈新倉敷駅〉北口から無料シャトルバス運行
シャトルバス運行時間 |8:30|9:00|9:30| ※帰りも新倉敷駅まで送迎があります。

●お車の方●
・山陽自動車道 玉島IC下車 15分
・山陽自動車道 倉敷IC下車 23分
受付場所となる「倉敷市災害ボランティアセンター駐車場(まびいきいきプラザ)」をご利用ください。
※駐車場の受入は受付の30分前からです。

【一般ボランティアの活動休止日】毎週水曜日
【ボランティア受付時間】9時~10時
【ボランティア活動時間】9時~16時
最新の情報を倉敷市災害ボランティアセンターのページでご確認ください。

【ボランティア受付方法】
①事前ネット申込 ⇒ 事前ネット申込はこちらから
②当日受付

事前ネット申込の場合も所定の受付時間内にボランティアセンターにて受付をお願いします
事前ネット申込については、受付時の時間短縮を目的としていますので、当日のボランティア活動を確約するものではありません。
※事前ネット申込の場合は、参加する当日、スマートフォンアプリ、またはパソコンから紙に印刷したQRコードを、受付にてご提示ください。

【ボランティア・支援を必要とされている方】
・電話受付時間  9時~16時
・電話番号    086-697-0111

【総合受付番号】 086-697-0111


グループや専門職の方のご参加について
SEEDS(支援)被災者生活支援窓口について
よくある質問
安全管理についてのお願い

グループや専門職の方のご参加について

・会社,学校など団体でのご参加について
団体としてのお申し込みは10名以上からとさせていただきます。
お申し込み受付は活動日の5日前正午で締め切ります。
それ以降のお申し込みの場合、一般としての取り扱いになります。
会社、学校、グループなどの団体でご参加くださる方は、こちらからお申し込みください。

・技術系,送迎ボランティア
建築技術をお持ちの方ご協力ください。送迎をしてくださる方も募集中です。
建築技術でボランティアくださる方、送迎をしてくださる方は、こちらからご登録お願いいたします。

医療・看護等の専門職の方
ボランティアセンター救護班として熱中症の予防啓発、見守りをしていただきます。
医療・看護などの専門職の方でボランティア参加くださる方は、こちらをご覧ください。

・運営ボランティア
電話対応経験のある方やデータ入力の得意な方、定期的に長期間来ていただける方お願いいたします。
運営ボランティアに興味のある方は、直接お電話( 086-697-0111)でお問い合わせください。


◆ SEEDS(支援) 被災者生活支援窓口について

倉敷市災害ボランティアセンター内に、住宅のニーズだけではなく、生活再建やコミュニティ再建のニーズと、みなさまの支援=SEEDS(シーズ:種)をマッチングしていく部署が立ち上がりました。

倉敷市災害ボランティアセンターホームページ内に、「サロン・イベント」「炊き出し」「リラクゼーション」「子ども・福祉医療」、それぞれの登録フォームが設置されていますので、支援をお考えの方はご覧ください。 倉敷市災害ボランティアセンターホームページ


◆ よくある質問

持参物や活動内容、ボランティア保険、高速道路減免などについてはこちらを参照ください。
倉敷災害ボランティアセンターにおけるFAQはこちらをご覧ください。


◆ 安全管理についてのお願い

熱中症や怪我を防ぐために、みなさんご自身で体調管理を行いながらの活動をお願いします。

・体力に自信がない方や心臓病、高血圧、脳卒中、糖尿病、腎臓病、透析中の方等の持病をお持ちの方は、受付でお知らせください。
・「危険」や「不安」を感じる作業は無理に行わないでください。
・必ず食事を召し上がってください。これまでにも食事を取らずに活動中に倒れた方が救急搬送されています。
・20分活動したら10分休憩を取りましょう。さらにご自身の体力、体調に合わせて疲れる前に適宜休憩を取ってください。
・十分な水分をご持参の上、水分補給・塩分補給をこまめに行なってください。※500㎖のペットボトルでは1本では足りません。合計で2ℓ以上をお持ちください。
・感染症を防ぐために、道具や手はよく洗ってください。災害ボランティアセンターに次亜塩素酸ナトリウム水をご用意しています。泥には下水や川の水が含まれ、食中毒や破傷風の原因菌が含まれていることがあります。
・肌を露出しない服装に加え、ゴーグル、分厚い作業用手袋、粉塵マスクは必ず着用してください。
・釘やガラスの破片が落ちていますので踏み抜き防止の安全靴をおススメします。
・高温多湿により食中毒が起きやすくなっています。食べ物の管理には十分気をつけてください。
・ケガをされた場合や体調が悪くなった場合(発赤・腫れ・発熱など)は病院で受診してください。その際は、災害ボランティアセンターにも報告を行ってください。
・活動終了までグループ単位で行動してください。

大きなケガや事故が起きると被災者の方々は心を痛め、活動全体に大きな影響を及ぼします。
必ず無事に帰宅しましょう!

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